館林市の学習塾 55cinquante-cinq by Study Lab 55

「自学力」と「自律力」を育み、主体的に勉強できる生徒へと導くことに、日々奮闘中。

「勉強に対しての志を高く持つようになり、自律できるようになった」

 約3年間、大変お世話になりました。長男がお世話になっていた塾ということもあ

り、次男が関心を持って、「この塾に入りたい!」と言った時には、長男の時の塾長か

らの数々の助言や、色々な面でお世話になった出来事が思い出され、安心感と応援する

気持ちで次男を入塾させてもらいました。

 

 通塾することで、勉強に対しての志を高く持つようになり(塾長への尊敬の念が強

い!)、自分で決めたルールを守るようになり、自律できるようになりました。そこか

らは他律することもなく、計画を立てて自ら勉学に励むことができました。なので、受

験生になっても親だけがハラハラし、見守るだけの日々でした。

 

 振り返れば、この塾の方針の結果として、勉強への意欲や思考力が高まり、当初から

の希望であった太田高校に無事前期で合格することができたのだと思います。

  

 この塾で息子たちがお世話になったことに深く感謝しています。今まで、色々とお世

話になりました。これからも、息子たちの成長を温かく見守ってほしいと思います。

 

 

令和3年度 太田高校前期A選抜合格

 

 

 

 

 

1学期中間テスト勉強会体験講習お申し込み受付中!

5月25日(火)まで

 

今年度最初の定期テスト勉強会体験講習を実施しています!

 

特に

 

定期テスト勉強のやり方がわからない・・・」

 

といった方にはぜひお申込みいただけたらと思います。

 

詳しくは弊塾ホームページでご確認ください!

 

studylab55.wixsite.com

 

 

 

 

「分からない問題を分かるまで徹底的に教えてくれる」

塾に入る前は勉強習慣が身についていなく、勉学をおろそかにしていたため、学校の定期テスト等において自分が思うような成績を取ることができなかった。

 

この塾に入ったことで、勉強習慣を身につけることができ、家でも積極的に自主学習に取り組むことができるようになった。また、先生が分からない問題を分かるまで徹底的に教えてくれるため、基礎問題から発展問題まで深く理解し、学力を伸ばすことができた。結果的に、自分が思うような成績を取ることができた。

 

私は先生から、「切り替え」の重要さについて説かれたときのことが印象に残っている。当時、私は前期選抜入試が終わり、気持ちが緩んでいたため、勉強に集中できないでいた。しかし、「切り替え」の重要さを説かれたことで、再び熱心に励むことができるようになった。この「切り替え」は、今後受けるであろう大学入試等にも生きると思うので大切にしていきたい。

 

私が通塾していた3年間、両親や先生には大変お世話になった。両親には、車の送迎等、先生からは学力の向上等に関してお世話になった。私が志望校に合格する上で、両親のサポートや先生からの教えは欠かせないものあったと思う。3年間ありがとうございました。

 

高校では、これまで以上に難易度の高い問題にたくさん出会うと思う。その中で、挫折することもあるかもしれない。しかし、私は、塾を通じて学んだ自主性や育んだ勉強習慣等を生かして熱心に励んでいこうと思う。

 

令和3年度 太田高校前期A選抜合格

 

 

 

 

 

大学合格のごあいさつ4

先日

 

高校の社会科の教員を目指して

 

教育学部に入学を決めた生徒があいさつに来てくれました!

 

大学のオリエンテーションの帰りに寄ってくれたのですが

 

化粧も染髪もばっちりで見違えるほどでした(笑)

 

 

 

若者、大学生って感じでいいですね!

 

大学で夢に向かってしっかり学んでください!

 

ありがとうございました!

 

 

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古賀稔彦さん

ニュースを見て

 

日記を振り返った。

 

 

 

2009年4月22日

 

館林市高根町セブンイレブン古賀稔彦さんをお見掛けし

 

握手してもらっている。

 

 

 

あれは昼過ぎだった。

 

お昼ごはんを食べようとセブンに寄ったら

 

明らかに古賀稔彦さんらしき人がいる。

 

でも

 

周りの人は誰も気づいていない。

 

私は

 

武道や格闘技を見るのが好きなので

 

すぐにわかった。

 

 

 

私は人にすぐに声をかけられるようなタイプの人間ではない。

 

でも

 

古賀さんが買い物を終え

 

外に出たところで

 

勇気を出して声をかけた。

 

古賀さんは満面の笑みで快く応じてくださり

 

握手していただいた。

 

今思えば

 

さらに勇気を出し

 

写真を一緒に撮っていただけませんか?

 

などと図々しく聞いてみたらよかったと思う。

 

 

 

古賀さんはどうしてあそこにいたのだろう。

 

栃木県足利市には

 

強豪の私立高校の柔道部があるので

 

もしかしたら

 

平日だったし

 

授業後の部活動の時間に合わせて

 

その高校に指導に行くところだったのかもしれない。

 

 

 

温かくとても分厚い手で感動したのを今でも覚えている。

 

ご冥福をお祈りいたします。