6月20日(金)に
現中3生が受検する群馬県公立高校入試の募集定員が発表されました。
こちら
東毛地区の定員減は
太田高校280人→240人
太田工業高校機械科・電子機械科120人→80人
館林高校200人→160人
桐生市立商業高校商業科・情報処理科240人→200人
となっています。
ここのところ
太田高校の倍率は1.0倍とちょっと
館林高校も1.0倍を切ることが多くなっていたので
まあそうなるだろうなというところです。
定員を削減された高校を志願する受検生は
倍率が上がることが予想されます。
※倍率が上がることを懸念し、避ける傾向もあり、倍率が定員減とさほど変わらないこともよくあります
でもいずれにせよ、やるべきことをやれば
倍率に関係なく合格するものです。
恐るるに足らず。
粛々と淡々と事に当たれば成就します。
「高校受験にとどまらず大学受験を見据え、「自学力」と「自走力」を育む塾地域No.1」【小中高一貫教育】
お問い合わせはこちら